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ニュードロマイトマスク

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ニュードロマイトマスク
【パンデミック用備蓄!】
ニュードロマイトマスク ウイルス対策 大人用Mサイズ

175×90 日本製 4層サージカルマスク
特殊ドロマイト加工(特許製品)


【微粒子捕集効率】
PFE(Particle Filtration Efficiency )と呼ばれるものですが、ニュードロマイトマスクは0,1ミクロン(マイクロメートル)以上のすべての微粒子を平均値で99%通過させません。
微粒子捕集効率が低いマスクはマスクとしての機能を果たしていないと言っていいでしょう。
ニュードロマイトマスクはPM2.5対策に対応していると言えます。

【PM2.5】
PM2.5とは正確に定義すると、大気中に浮遊するごくごく微小な粒子ということになります。
PMとはparticulate matterの略であって、PM2.5というのは直径が概ね2.5μm(マイクロメートル)(1μm=1mmの千分の1)以下の超微小粒子です。
空中浮遊微粒子は通常、数十ミクロンから0.01ミクロンの粒子で、多種多様な物質を含んでいると考えられています。
呼吸によって吸入される空中浮遊物質のうち、数十ミクロンほどの大きなものは、鼻や喉に付着し、鼻汁や咳、痰として体外に排出されます。
一方、0.1ミクロンより小さな粒子は、気管や肺に入っても、小さすぎてほとんど付着せず、吐く息とともに体外に出て行ってしまいます。
つまり、呼吸器内に付着するのは、その間の0.1ミクロン程度から10ミクロン程度の空中浮遊物質です。
PM2.5はまさにその範囲に該当し、人の健康に大きな影響を与えることがわかってきて、警戒感が高まっています。

【ウイルス対策】
通常のマスクはウイルスを含む微粒子がマスクに付着すると数時間は生存しています。
しかし特殊ドロマイトフィルターを用いた場合、マスクに付着したウイルスを1分後には99%カットします。

【ウイルス不活化のメカニズム】
ヒドロキシラジカルは活性酸素の一つです。
このラジカルの作用で、ウイルスの感染に関わるHAタンパクとエンベロープを完全に破壊していることが、電子顕微鏡で確認されています。

【A型インフルエンザウイルスの亜型分類】
ヒトで流行を起こすインフルエンザウイルスはオルトミクソウイルス科に属すウイルスで、抗原性(人体にとっての異物としての性質)や形状の違いから、A型、B型、C型の3種に分けられます。
この3種の中で“H”と“N”で分類されているのは、A型です。
報道でH1N1やH7N9と呼んでいるのは、全てA型のインフルエンザウイルスのことなのです。
インフルエンザウイルスは、外側をエンベロープと呼ばれるタンパク質の膜で覆われています。
このエンベロープの表面に“ヘマグルチニン(HA)”と“ノイラミニターゼ(NA)”というタンパク質を持っています。
そう、このヘマグルチニンの種類を“H”で、ノイラミニターゼの種類を“N”で番号付けしているのです。
特殊ドロマイト加工されたニュードロマイトマスクは全てのHとNの組み合わせに対応しています。

【抗ウイルス剤の保存期間】
通常マスクの消費期限は3年とされています。
ニュードロマイトマスクは包装材にバリアー性の高い二軸延伸ナイロンフィルムを使用しております。
このバリアー性の高いフィルムで保管した場合、どの程度の年数特殊ドロマイトが劣化せずに保存可能か、炭酸ガス透過度を加速させる試験を行いました。
その結果約40年程度まで劣化しない結果になっています。
以上の事から保存期間は明記しておりません。
このニュードロマイトマスクは2014年に製造された製品です。
2020年コロナウイルスのパンデミックによる深刻なマスク不足の時、日本政府が備蓄していたマスクを民間に放出しました。
その時のマスクは2010年製造の同じ特殊ドロマイトを使用したバリエールマスクでした。

【注意事項】
くしゃみや咳により白い粉が飛びますが、それは特殊ドロマイト「BR-p3」というもので、天然鉱石ドロマイトから生み出されたウイルス対策素材です。
この白い粉は厚労省の医薬品の基準で行った動物実験からも人体に無害である事が確認されています。
それに加え白い粉が体内に入ることによりウイルスの増殖を防ぐことも動物実験で確認されており、そのメカニズムも現在研究中です。

【通常のマスクとの違い】
PFEが低い通常のマスク・・・製品によっては、フィルターの信頼性がはっきり明記されていないケースが多い。

PFE99%以上の通常のマスク・・・飛沫の水分は一旦マスク内部で止まりますが、飛沫の水分が蒸発すると生きたウイルスが口の中に入る可能性が高い。

ニュードロマイトマスク・・・マスク表面に付着した飛沫ウイルスを防ぐので、飛沫した水分が蒸発しても、生きたウイルスが体内に入らない。


【マスクを使った動物実験】
マスクを使った動物実験でウイルスの不活化を証明
試験機関・・・特定非営利活動法人 バイオメディカルサイエンス研究会

 

ニュードロマイトマスク大人用Mサイズ
販売価格:  円(税込)

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